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プロダクトデザイン室で働く人々

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プロダクトデザイン室として働く方々のインタビュー記事です。仕事への想いや、リクルートへの入社経緯について紹介しています。
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記事一覧

デザインシステムだけじゃない!「大規模サービスでも一貫したデザインを実現する」3…

マーケターとデザイナーが共同で「方針起案のフロー」を見直し>前編『ホットペッパービューテ…

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「一人目の社員デザイナー」として挑んだ改革   一人目のスピーカーは、若松輝。『ホットペッ…

リクルート流・MVP検証のススメ。従来の開発制約にとらわれず、スピーディーなプロダ…

既に存在する巨大なプロダクトの維持と改善をしながら、さらに新しいプロダクトのアイデアをか…

Air ビジネスツールズ担当が30代に向けてリクルートを選んだ理由

      <参加者プロフィール> ・鈴木尚幸(ニックネーム:シン) 株式会社リクルート プ…

「心理学と行動経済学を活かした“伸びる”プロダクトデザイン」とは?

2022年9月9日〜11日にかけてオンライン開催された「デザインの実践知があつまるカンファレンス…

「偉そうにする人はダサい」最前線で動き、メンバーとの対話を重視するリクルート役員…

偉そうにする人はダサい。最前線で動き、聞く耳を持つ――最初に、現在の塩見さんのお仕事につ…

「リクルートは体育会系?仕事中毒?」中途入社者が正直に語る。正直座談会①入社前のイメージと実態編

リクルートという会社にどんなイメージをお持ちだろうか?「体育会系っぽい」「昼夜問わず、猛烈に働いていそう」「押しが強い人が多いんじゃない?」など、どちらかというと、ファイティングポーズが似合う社風を思い浮かべる人もいるかもしれない。あるいは、「おまえはどうしたいの?」なんてフレーズだけ知っているという方も。しかし実際のところ、どうなのだろう。 そこで今回は、プロダクトデザイン室の中途入社者に正直に語ってもらう座談会を開催。入社から1年になるプロダクトマネージャーの境桃子、楡

ゲーム畑から転身。デザインで暮らしの不便を解決したい

ゲーム制作で培ったスキルを「暮らしのアップデート」に活かす ――最初に、渡邊さんの学生時…

リクルートのプロダクトグロースを支える「ナレッジシェア」の仕組みとは?【オンライ…

デザインディレクターによるナレッジシェアの仕組み   続いては、デザインディレクターの磯…

リクルートのプロダクトグロースを支える「ナレッジシェア」の仕組みとは?【オンライ…

  リクルートのプロダクトづくりの知見を公開   「プロデザ BY RECRUIT」は、これまでプ…

「リクルートが本気で考える、30歳から伸ばすデザイナーキャリア」株式会社ビビビット…

2022年8月4日に開催されたオンラインカンファレンス「リクルートが本気で考える、30歳から伸ば…

「リクルートが本気で考える、30歳から伸ばすデザイナーキャリア」株式会社ビビビット…

2022年8月4日に開催されたオンラインカンファレンス「リクルートが本気で考える、30歳から伸ば…

“組織や場”をデザインするのが面白い。「プロダクトデザイン室」の魅力をnoteで発信…

暮らしを彩るプロダクトをつくるため、新卒でリクルートへ ――鹿毛さんは2011年にリクルート…

SaaS領域プロダクトデザインユニット長に聞いた、 「リクルートがSaaSプロダクトで実現する世界とは?」

-はじめに- こんにちは!人材開発室新卒採用部の小幡・松井です。 今回のテーマは「リクルートがSaaSプロダクトで実現する世界とは?」です。 SaaSプロダクトデザインユニットのユニット長である鹿毛雄一郎に、リクルートのSaaSプロダクトが目指している世界観や、SaaSプロダクトを生み出す仕事の醍醐味を聞いてみました -登壇者情報- 「自分らしい選択ができる世界」の実現を目指して SaaSプロダクトを通してリクルートはどんな社会課題を解決しようとしているんですか?