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プロダクトデザイン室で働く人々

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プロダクトデザイン室として働く方々のインタビュー記事です。仕事への想いや、リクルートへの入社経緯について紹介しています。
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記事一覧

リクルートのプロダクトグロースを支える「ナレッジシェア」の仕組みとは?【オンライ…

デザインディレクターによるナレッジシェアの仕組み   続いては、デザインディレクターの磯…

リクルートのプロダクトグロースを支える「ナレッジシェア」の仕組みとは?【オンライ…

  リクルートのプロダクトづくりの知見を公開   「プロデザ BY RECRUIT」は、これまでプ…

「リクルートが本気で考える、30歳から伸ばすデザイナーキャリア」株式会社ビビビット…

2022年8月4日に開催されたオンラインカンファレンス「リクルートが本気で考える、30歳から伸ば…

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2022年8月4日に開催されたオンラインカンファレンス「リクルートが本気で考える、30歳から伸ば…

“組織や場”をデザインするのが面白い。「プロダクトデザイン室」の魅力をnoteで発信…

暮らしを彩るプロダクトをつくるため、新卒でリクルートへ ――鹿毛さんは2011年にリクルート…

SaaS領域プロダクトデザインユニット長に聞いた、 「リクルートがSaaSプロダクトで実…

-はじめに- こんにちは!人材開発室新卒採用部の小幡・松井です。 今回のテーマは「リクルー…

個々の「思い」から生まれる、十人十色のキャリアパス

飲食プロダクトマネジメントグループに所属する島村遊。美容領域、飲食領域のプロダクト開発を経て、入社4年目の2019年にマネージャーに任用される。現在はプロダクトそのものだけでなく、飲食領域全体の事業戦略を立案する役割を担っている。 仕事をするなかで自身の職能を知り、進むべき方向性を見定め、順調にキャリアアップしてきた島村。「リクルートは個々の思いをベースに、キャリアをつくっていける会社」と語る彼に、入社から現在までの自身のキャリアパスについて振り返ってもらった。 仕事を

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Will Can Mustで自律的にキャリアパスを切り拓く

植田雄大(うえだ・たけひろ)。2016年にリクルートライフスタイル(現リクルート)入社。『Ai…

描くキャリアパスは自分次第。「職種」も自ら作ればいい

大山 怜(おおやま・さとし)。「ホットペッパー」や「 Air ビジネスツールズ」など複数の事業…

業務そのものが好きだから、やりたいことが尽きない

平野 愛。クライアント向けプロダクトマネージャー。 前職では企画・開発職に従事した後、よ…

企画とデザインを繋ぎ、プロダクトの品質を高める

小磯 克仁。デザインディレクター。 大学で学んだクラシックなグラフィックデザインのスキルを…

プロダクトも自分も、レベルアップしていく楽しさがある

本間 美香。プロダクトマネージャー。  クリエイティブエージェンシーでプロジェクトマネー…

ビジネスとプロダクトで、これからのスタンダードをつくる

矢部 雄祐。デザインディレクター。大学では立体デザインを学び、インダストリアル系のデザイ…

ソリューション開発からマーケティング戦略まで、課題に向き合い続ける

山口 浩基。リクルートの転職支援サービス『リクルートエージェント』を担当。 大学院を卒業後、日本総合研究所にて金融市場の取引システム開発に携わる。2018年にリクルート入社。営業組織向けのソリューション開発から、マーケティング(Webサイト・コンテンツ開発、広告、マーケティングオートメーションツール運用)を担当する。 「人材の課題に対する解決力・提案力がリクルートエージェントの強みです」と語る彼が、キャリアを大きく転換させた理由と、業務への向き合い方について聞いてみました。

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