主体者となって正解のない問いを解決するリクルートのおもしろさ
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主体者となって正解のない問いを解決するリクルートのおもしろさ

リクルート プロダクトデザイン室

UXプランナーとして『ゼクシィ』を担当する伊津野、『カーセンサー』を担当する牛島、マーケターとして『ホットペッパービューティー』を担当する西村。若手社員3人にリクルートの仕事のおもしろさと難しさについて話を聞きました。

担当する領域は様々ですが、リアルタイムに世の流れを捉え世間に求められている価値づくりをすることに仕事の醍醐味を感じている点は共通しています。

しかし、リクルートで与えられる仕事の多くは抽象度が高く、誰かが知っている「正解」を見つけるのではなく、「最適解」を作り出す難しさがあると言います。その難易度の高い仕事に対して情報の集め方、最適解の見出し方など、3人それぞれが今までの経験をもとに見つけた仕事の進め方、面白さを語ってくれました。

こちらのインタビュー記事では入社2年目(2020年4月時点)の若手社員が入社から1年間を通して感じた、リクルートの仕事のおもしろさについてご紹介しています。

https://www.recruit-jinji.jp/people/cross-talk/product_growth-1/

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