リクルート プロダクトデザイン室

株式会社リクルート プロダクトデザイン室の公式noteです。社員のインタビューや各職種・事業の業務について紹介しています。

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    プロダクトデザイン室として働く方々のインタビュー記事です。仕事への想いや、リクルートへの入社経緯について紹介しています。

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リクルートのプロダクトグロースを支える「ナレッジシェア」の仕組みとは?【オンラインイベント開催レポート】(後編)

デザインディレクターによるナレッジシェアの仕組み   続いては、デザインディレクターの磯貝直紀が登壇。総合デザイン会社を経て2015年にリクルートへ入社した磯貝は、さまざまな領域の部署を経験したのち、現在のデザインマネジメント組織を立ち上げ、デザインチーム全体のガバナンス強化やクオリティアップ、デザインで事業に貢献するための仕組みづくりなどを推進してきた。そんな磯貝が語るのは、デザイン職種に特化したナレッジシェアの考え方だ。   磯貝 直紀(いそがい なおき)。株式会

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    • リクルートのプロダクトグロースを支える「ナレッジシェア」の仕組みとは?【オンラインイベント開催レポート】(前編)

        リクルートのプロダクトづくりの知見を公開   「プロデザ BY RECRUIT」は、これまでプロデザ室が培ってきたプロダクトづくりのノウハウ、デザイン組織運営において大切にしてきたことなどを発信するオンライン形式のイベント。リクルートについて正しく知ってもらうと同時に、日本のプロダクトデザインのレベルを底上げしていくことを目的としている。 7月28日に開催された第一回目のタイトルは「大公開! プロダクトグロースを支えるナレッジシェアの仕組みと文化〜」。登壇者は、プ

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      • 「リクルートが本気で考える、30歳から伸ばすデザイナーキャリア」株式会社ビビビット主催【真剣デザインチームしゃべり場】」(後編)

        2022年8月4日に開催されたオンラインカンファレンス「リクルートが本気で考える、30歳から伸ばすデザイナーキャリア【真剣デザインチームしゃべり場】(主催:株式会社ビビビット)」では、リクルートプロダクトデザイン室に所属する30代40代のデザイナー5名が登壇。デザイナーの「30歳からのキャリア形成」について、腹を割ったディスカッションが行われました。その内容の一部を抜粋・編集して、前編後編に分けて公開します。(前編はこちら) 小島「僕の場合は上司の姿を一つの参考にしています

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        • 「リクルートが本気で考える、30歳から伸ばすデザイナーキャリア」株式会社ビビビット主催【真剣デザインチームしゃべり場】(前編)

          2022年8月4日に開催されたオンラインカンファレンス「リクルートが本気で考える、30歳から伸ばすデザイナーキャリア【真剣デザインチームしゃべり場】(主催:株式会社ビビビット)」では、リクルートプロダクトデザイン室に所属する30代40代のデザイナー5名が登壇。デザイナーの「30歳からのキャリア形成」について、腹を割ったディスカッションが行われました。その内容の一部を抜粋・編集して、前編後編に分けて公開します。(後編はこちら) 30代デザイナーが「キャリア」についてディスカッ

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          “組織や場”をデザインするのが面白い。「プロダクトデザイン室」の魅力をnoteで発信する理由

          暮らしを彩るプロダクトをつくるため、新卒でリクルートへ ――鹿毛さんは2011年にリクルートに入社しました。なぜ、リクルートを選ばれたのでしょうか?   暮らしに関わるプロダクトデザインに携わりたいと思ったからです。僕は、慶應大学の法学部に所属していたのですが、学生時代は法律以外のことも学んでみたくて、興味の赴くままに環境情報学部の建築やインタラクションデザインの授業に出ていました。そのときに参加したのが、デザイン思考を用いたサービス開発の研究をしているゼミです。すごく面白

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          デザイナーさん集合!9/28(水)開催「大規模サービスでも一貫したデザインを実現する3つの事例」プロデザ!BYリクルートvol.3

          こんにちは!リクルート・プロダクトデザイン室のnote事務局です。我々が主催するオンラインイベント第3弾をご紹介します。今回のテーマは「大規模サービスでも一貫したデザインを実現する3つの事例」。当社の『Airレジ』『ホットペッパービューティー』『スタディサプリ』といった、多様なプロダクトのデザインの一貫性を支える具体事例についてご紹介します。デザインシステムといった仕組みの導入だけではなく、エンジニアやプロダクトマネージャーといった様々な役割で構成されるプロジェクトチームで、

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          SaaS領域プロダクトデザインユニット長に聞いた、 「リクルートがSaaSプロダクトで実現する世界とは?」

          -はじめに- こんにちは!人材開発室新卒採用部の小幡・松井です。 今回のテーマは「リクルートがSaaSプロダクトで実現する世界とは?」です。 SaaSプロダクトデザインユニットのユニット長である鹿毛雄一郎に、リクルートのSaaSプロダクトが目指している世界観や、SaaSプロダクトを生み出す仕事の醍醐味を聞いてみました -登壇者情報- 「自分らしい選択ができる世界」の実現を目指して SaaSプロダクトを通してリクルートはどんな社会課題を解決しようとしているんですか?

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          顧客のもとに4か月常駐。現場の声を徹底的に拾い、「使われるプロダクト」を開発/「RESEARCH Conference」アフターイベントレポ

          2022年5月28日に開催された「RESEARCH Conference」。「リサーチ」をテーマにしたカンファレンスで、デザインリサーチやUXリサーチの実践知を共有し、リサーチの価値や可能性を広く発信。より良いサービスづくりの土壌を育むことを目的としている。 当日は、UXリサーチャーやUIデザイナーなど、多様なフィールドで活躍するトップランナーがスピーカーとして登壇。それぞれの視点から見たリサーチの価値や、リサーチをどのように始め、どう活かし続けているのか、企業の壁や立場の

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          「学生と企業が一気に出会えるライブ配信型メディア」リクナビのイベントプロダクト紹介

          こんにちは!リクルートのプロダクトデザイン室の永石です。『リクナビ』にてイベントプロダクトのプロダクトマネージャーを担当しています。 リクルートには2014年7月に中途入社して、最初は社内ICT領域でインフラエンジニアを担当、その後HR領域『リクルートエージェント』のプロダクトマネージャーを担当し、現在に至ります。 業務とは別に社内では男性育休アンバサダーとして、男性が育休を取得するという選択肢をあたりまえに選べる世の中にしていけるよう活動しています! 今回は私のグループが

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          就活生に楽しく自己理解を深めてほしい『リクナビ他己分析』に込めた想い

           こんにちは!リクルートのプロダクトデザイン室で、『リクナビ』のプロダクトマネージャーをしている草野です。  私は、2015年にリクルートに新卒で入社し、転職領域→就活領域→転職領域→就活領域と行き来しながらも、一貫して人材領域のプロダクトデザインを担当してきました。  今回は、私が担当している『リクナビ』において、2022年4月にリリースした新機能である『リクナビ他己分析』をどんな想いで作ったのかを紹介します。 そもそも『リクナビ』ってなに?  『リクナビ』は、「就職先

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          SaaSプロダクト担当者必見! 8/31(水) 『Air ビジネスツールズ』担当が30代に向けてリクルートを選んだ理由 プロデザ!BYリクルートvol2

           こんにちは、リクルート・プロダクトデザイン室のnote事務局です。 今回は、先日7/28に第一回を開催し、好評のうちに終わった「プロデザ!byリクルート」の第二弾イベントをご紹介します!  イベントテーマは、 『Air ビジネスツールズ』担当が30代に向けてリクルートを選んだ理由』  リクルートに中途入社し、プロダクト設計やデザイン・運用に携わる様々なメンバーが集結。なぜミドルキャリアを歩んでいく中で当社を選んだのか、実際に入社してみて感じたGAPや、自身の成長などについて

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          「リクルートの“専任リサーチャー “に”聞く! UXリサーチャーというキャリア」

          もともとは新規プロダクト開発やUXデザイナーとしてキャリアをスタートした彼女は、いかにしてUXリサーチに出会い、それを極めるに至ったのか? 2022年6月30日、Pop Insightが主催するウェビナー「リクルートの“専任リサーチャーに聞く! UXリサーチャーというキャリア」に登壇した大草氏の講演を抜粋し、そのキャリアの変遷をたどる。 #PROFILE 「UXリサーチャー」の役割は、情報によってUXの向上に貢献すること はじめに大草氏はUXリサーチの定義について説明。

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          旅にまつわる『じゃらん』クライアント向けPdMの面白さ

          こんにちは。『じゃらんレンタカー』のプロダクトマネージャーをしている溝口です。 リクルートには2019年6月に中途入社しまして、これまで主に旅行領域のクライアント向けのプロダクト企画や開発推進を担当してきました。 今回は旅行領域のプロダクトマネージャーの中でも、toB側のプロダクト担当する場合の仕事内容についてご紹介できればと思います。 自分が入社前外から見ていた時はなかなかイメージしづらかった部分もあるので、この記事で具体的な内容まで踏み込んで紹介させていただきます!

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          脱なんとなく!改善を加速させるデータドリブンデザイン|デザナレvol.13イベントレポート

          こんにちは。リクルートのプロダクトデザイン室(以下、プロデザ室と表記)SaaSデザインマネジメントグループでプロダクトマネージャーとデザインディレクターをしている上妻(こうづま)です。 今日は株式会社ビビビットさんが主催する 「教科書には載っていない、さまざまな企業の<デザインの実践知>をつなぐ場」デザナレ にて、 弊社プロデザ室から佐々木が登壇したためそのイベントレポート記事をお送りします。 今回のデザナレのイベントテーマは「脱なんとなく!改善を加速させるデータドリブン

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          リクルートのプロダクトデザイン室の取り組みをお伝えするイベント、「プロデザ!BYリクルート」シリーズを始めます。第一弾は7/28(木)、テーマは「ナレッジシェアの仕組みと文化」

           こんにちは。リクルートでプロダクトマネージャーをやっている反中(たんなか)です。また、200以上のサービスにおけるプロダクトマネジメント・デザインマネジメントを担うプロダクトデザイン室の中で、領域を越えた横断的なナレッジシェアの推進も担当しています。  プロダクトデザイン室での取り組みをもっともっと社外にも発信していきたい!という思いから、自分たち主催のイベントを開催していくことにしました。その名も「プロデザ!BYリクルート」。  リクルートというと「営業力の強い会社」と

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          デザインの力でプロダクトの価値を最大化。大型デザインカンファレンス「UI UX Camp!」開催レポート(後編)

          2022年3月26日、オンラインで開催された大型デザインカンファレンス「UI UX Camp!-presented by Business & Creative」。主催は 、リクルートのグループ会社でありUI UX開発でパートナー企業のビジネスを成長させるデザインファーム、ニジボックスだ。同社は2019年から知見共有を目的としたビジネスイベント「Business & Creative」を定期開催しており、今回は“UI UXデザイン”や“デザインマネジメント”にフォーカスする回

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