マガジンのカバー画像

プロダクトマネージャーとして働く人々

18
プロダクトマネージャーとして働く方々のインタビュー記事です。仕事への想いや、リクルートへの入社経緯について紹介しています。
運営しているクリエイター

記事一覧

リクルート流・MVP検証のススメ。従来の開発制約にとらわれず、スピーディーなプロダ…

既に存在する巨大なプロダクトの維持と改善をしながら、さらに新しいプロダクトのアイデアをか…

顧客インサイトを徹底的につかんだプロダクト開発・拡販の流れ 〜『HOT PEPPER Beauty…

こんにちは! 美容領域で『SALON BOARD』のプロダクトマネージャーをしている平野です。クライ…

「リクルートは体育会系?仕事中毒?」中途入社者が正直に語る。正直座談会①入社前の…

リクルートという会社にどんなイメージをお持ちだろうか?「体育会系っぽい」「昼夜問わず、猛…

SaaS領域プロダクトデザインユニット長に聞いた、 「リクルートがSaaSプロダクトで実…

-はじめに- こんにちは!人材開発室新卒採用部の小幡・松井です。 今回のテーマは「リクルー…

個々の「思い」から生まれる、十人十色のキャリアパス

飲食プロダクトマネジメントグループに所属する島村遊。美容領域、飲食領域のプロダクト開発を…

Will Can Mustで自律的にキャリアパスを切り拓く

植田雄大(うえだ・たけひろ)。2016年にリクルートライフスタイル(現リクルート)入社。『Ai…

「リクルートでやれないことはない」20代で掴んだ憧れの働き方

高岡 春花。『リクルートエージェント』クライアント向け施策担当MP、『リクナビHRTech採用管理(ATS)』の商品企画担当。新卒でリクルートを志望するも内定が取れず、併願していた大手不動産会社に入社。転職を考えはじめ『リクナビHRTech転職スカウト』経由でオファーをもらい念願の入社へ。 「リクルートでできないことはない」と語る彼女に、リクルートの魅力をたっぷりと紹介いただきました。 大手不動産会社からリクルートへ。転職のきっかけ ──新卒でリクルートを志望していて、転

プロダクトも自分も、レベルアップしていく楽しさがある

本間 美香。プロダクトマネージャー。  クリエイティブエージェンシーでプロジェクトマネー…

日本の「美容」を担う トップシェアサービス強さの理由

朝比奈 わかな。チームリーダー。 物理学分野の機械学習研究で修士号を取得したのち、大手外資…

新しいサービスをつくり、業界そのものを進化させたい

立花 優也。クライアント向けプロダクトマネージャー。 大学・大学院で情報通信を学び、事業会…

業務そのものが好きだから、やりたいことが尽きない

平野 愛。クライアント向けプロダクトマネージャー。 前職では企画・開発職に従事した後、よ…

ソリューション開発からマーケティング戦略まで、課題に向き合い続ける

山口 浩基。リクルートの転職支援サービス『リクルートエージェント』を担当。 大学院を卒業後…

ひとりではなく誰かと、壁を越えていく

関 亜喜奈。プロダクトマネジャー。 農学部を卒業後、ベンチャー企業からスタートアップ企業へ…

顧客の声と現場に誰よりも向き合うプロダクトづくりを追求

無料のPOSレジアプリ『Airレジ』の、顧客管理に関するサービスでプロダクトデザイナーを務めている日髙は「現場の顧客の声」と向き合ったプロダクトづくりに取り組んでいます。 Airレジは顧客(以降クライアント)が日々の業務に使用するプロダクトで、店舗運営をするためのインフラとしての役割を果たす、社会的責任の大きなプロダクトです。 配属当初『Airレジ』のプロダクト設計を任されていた日髙さんは、プロダクト内の課題を認識していながらも他案件との優先度の高さを示すことができず、配