リクルート プロダクトデザイン室

株式会社リクルート プロダクトデザイン室の公式noteです。社員のインタビューや各職種・事業の業務について紹介しています。

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記事一覧

ステークホルダー間で共通認識をつくるーKJ法を使った課題のマッピング

こんにちは、「Airメイト」でUXデザインを担当しているmunazoです。 この記事では、以前所属していた組織でデザインチームの改善を行なった際のステークホルダー間で共通認…

エンジニア目線で見た“UXデザインにおける判断の難しさとその対処法”

「Airレジ ハンディ」のUXデザインとアプリ開発を担当している長嶋です。 私はアプリケーションエンジニアとして4年間プロダクト開発に携わって来たのですが、よりユーザー…

ステークホルダー間で共通認識をつくるーKJ法を使った課題のマッピング

ステークホルダー間で共通認識をつくるーKJ法を使った課題のマッピング

こんにちは、「Airメイト」でUXデザインを担当しているmunazoです。
この記事では、以前所属していた組織でデザインチームの改善を行なった際のステークホルダー間で共通認識を作るプロセスについてお話ししたいと思います。

また、その際に文化人類学者である川喜田 二郎さんが発案されたKJ法を活用したところ、得られたものが大きかったため、KJ法を実際に行うプロセスについても詳しくご紹介します。

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エンジニア目線で見た“UXデザインにおける判断の難しさとその対処法”

エンジニア目線で見た“UXデザインにおける判断の難しさとその対処法”

「Airレジ ハンディ」のUXデザインとアプリ開発を担当している長嶋です。
私はアプリケーションエンジニアとして4年間プロダクト開発に携わって来たのですが、よりユーザーに近いところで価値を創ってみたいと思い、2019年4月からUXデザインの業務も担当しています。

この記事では、UXデザインにおける問題解決の難しさをエンジニア視点で皆様にお伝えするとともに、そのような難しさを「Airレジ ハン

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