リクルート プロダクトデザイン室

株式会社リクルート プロダクトデザイン室の公式noteです。社員のインタビューや各職種…

リクルート プロダクトデザイン室

株式会社リクルート プロダクトデザイン室の公式noteです。社員のインタビューや各職種・事業の業務について紹介しています。

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マガジン

  • リクルート主催イベントレポートまとめ

    リクルートが主催したイベントレポートです。

  • 海外&国内イベント参加レポート

    海外や国内のイベントに、リクルート社員が参加したレポートです。

  • デザインディレクターとして働く人々

    デザインディレクターとして働く方々のインタビュー記事です。仕事への想いや、リクルートへの入社経緯について紹介しています。

  • リクルートに転職しようかな…と思ったら見るページ

    中途入社してすぐに馴染める?フルリモートワークってどんな感じ?など、リクルート入社への不安・疑問を解消するマガジンです。

  • 【トップに聞く】プロダクトデザイン室を率いる人々

    プロダクトデザイン室の室長、部長などの仕事への想い、考え方を聞いてみました!

リクルート主催イベントレポートまとめ

リクルートが主催したイベントレポートです。

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【プロデザ!BYリクルート第17回】3つの不確実性と向き合った 『じゃらんnet』公式アプリの高速リニューアル事例を大公開

※2024年3月14日に開催したオンラインイベント「プロデザ BY RECRUIT VOL.17  3つの不確実性と向き合った 『じゃらんnet』公式アプリの高速リニューアル事例を大公開」から内容の一部を抜粋・編集しています。 プロダクトの変革を阻む3つの「不確実性」橋本:『じゃらんnet』公式アプリのプロダクトマネージャーを担当しています、リクルート プロダクトデザイン室の橋本悠と申します。 本題に入る前に、プロダクトマネージャー(以下、PdM)のみなさんはこんな悩みを

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【PdM Days】DAY4⑥「兆しを見つけ、未来を描く」

多彩な領域のプロダクトマネージャー(PdM)が集結し、プロダクトづくりに関する様々なセッションを発信するカンファレンス「PdM Days」。全体を通してのテーマは「枠を超えて、未来のまんなかへ」。セッションを通じて第一線で活躍するPdMの視点を獲得し、これまでの自分の枠を超えて未来に挑戦する。そのきっかけを提供し、日本のプロダクトづくりに貢献していきたいという思いが込められています。 今回は、2月17日に行われたセッション「兆しを見つけ、未来を描く」の模様をお届け。未来を創

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【PdM Days】DAY4⑤「未来を創る想像力と実現力」

多彩な領域のプロダクトマネージャー(PdM)が集結し、プロダクトづくりに関する様々なセッションを発信するカンファレンス「PdM Days」。全体を通してのテーマは「枠を超えて、未来のまんなかへ」。セッションを通じて第一線で活躍するPdMの視点を獲得し、これまでの自分の枠を超えて未来に挑戦する。そのきっかけを提供し、日本のプロダクトづくりに貢献していきたいという思いが込められています。 今回は、2月17日に行われたセッション「未来を創る想像力と実現力」の模様をお届け。プロダク

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【PdM Days】DAY4④「社会課題をプロダクトで解決する起業家たち」

多彩な領域のプロダクトマネージャー(PdM)が集結し、プロダクトづくりに関する様々なセッションを発信するカンファレンス「PdM Days」。全体を通してのテーマは「枠を超えて、未来のまんなかへ」。セッションを通じて第一線で活躍するPdMの視点を獲得し、これまでの自分の枠を超えて未来に挑戦する。そのきっかけを提供し、日本のプロダクトづくりに貢献していきたいという思いが込められています。 今回は、2月17日に行われたセッション「社会課題をプロダクトで解決する起業家たち」の模様を

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海外&国内イベント参加レポート

海外や国内のイベントに、リクルート社員が参加したレポートです。

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世界最大級のAWSエンジニアたちの祭典「AWS re:Invent 2023」に参加してきました。

はじめましての方ははじめまして、そうでない方はお久しぶりです。『Airペイ』のプロダクトマネージャーを担当しています、小野寺です。 さて早速ですが、みなさんはAmazonが毎年開催しているAWSのカンファレンスイベント「re:Invent」をご存知でしょうか? もうだいぶ時間がたってしまいましたが、2023年の11月末から12月頭にかけて開催された「re:Invent 2023」に参加してきましたので、半分自分の備忘も兼ねてnoteを書いてみることにしました。 re:In

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Adobe Summit 2024イベントレポート

こんにちは、プロダクトデザイン室で、PdMとして『ゼクシィオンライン招待状』を担当している川端と、『SUUMO』を担当している河野です。 今回は、3月末にラスベガスで行われた、Adobe Summit 2024のイベントをレポートしようと思います!当日の雰囲気や、生成AIをはじめとしたトレンドの最前線をお伝えしていきます。 写真などふんだんに盛り込みながら、当日の雰囲気も含めてレポートできればと思いますが、とりあえずサマリを知りたい!という方は、キーワード・学びの章から読ん

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UXトレンドとイノベーションに焦点をあてた「UXDX Conference」参加レポート

こんにちは。 リクルートのプロダクトデザイン室でプロダクトマネージャーをしている、今村有彩と植田由佳子です。 私たちは旅行領域の『じゃらん』というプロダクトを担当しており、カスタマー(旅行検討者)の旅行体験をより良くするため、日々業務に取り組んでおります。 今回は、業務の一環で私たちが参加した海外のカンファレンスでの学びについて紹介させていただきます。 UXDXとは 今回私たちが参加したのは、アイルランドのダブリンで開催されたUXDX(User Experience

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UXの最前線を体感!「THE UX CONF 2023」カンファレンス参加レポート

こんにちは。リクルートの旅行領域でプロダクトマネージャーを担当する大森、林です。 今回はイギリスのロンドンで開催されたTHE UX CONF 2023 に参加してきたレポートをまとめています。 THE UX CONF 2023とは THE UX CONFは2017年からロンドンで開催されており、UXの実践を深めるための国際的なイベントです。 今回のカンファレンスはロンドンのサウスバンクセンターおよびオンラインで開催され、私たちはオフラインで現地の熱量を感じながら参加し

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デザインディレクターとして働く人々

デザインディレクターとして働く方々のインタビュー記事です。仕事への想いや、リクルートへの入社経緯について紹介しています。

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ストレスのない復職を。社員に寄り添うリクルートの育児支援制度

熊崎 栄倫子(くまざき・えりこ)。デザイン制作会社にて携帯電話アプリなどのUI/UXデザインを手掛けた後、2017年3月にリクルート入社。その後、4年にわたり、『ゼクシィ縁結び』や『ゼクシィ』のデザインディレクターとして、プロダクトの価値向上に努めてきた。2020年4月から1年間の出産・育児休暇を取得し、職場復帰。復帰後は『タウンワーク』のデザインディレクターとして従事。現在は『タウンワーク』『リクナビネクスト』『リクナビ派遣』『Airワーク』等のデザインマネジメントを担当す

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新卒2年目のキャリアデザイン「リクルートには役割を限定しない環境がある」

人を動かすデザインの仕事をしたいと気づいた学生時代――最初に、川上さんの学生時代について教えてください。どのようなことを学んでいたのでしょうか? 大学ではデザインを基礎から学び、3年生から大学院にかけてはサービスデザインとコミュニケーションデザイン専攻しました。研究室では産学協同のプロジェクトや海外のワークショップなど、授業やそれらの活動を通してユーザーの課題やインサイトを見つけてコンセプトを練り、アウトプットするまでの一連の流れを体験してきました。Webサービスやパッケー

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ゲーム畑から転身。デザインで暮らしの不便を解決したい

ゲーム制作で培ったスキルを「暮らしのアップデート」に活かす ――最初に、渡邊さんの学生時代からリクルートに転職するまでの話を聞かせてください。 大学では、ビジュアルデザインを学んでいました。怪獣の「モスラ」が好きだったので、蛾をモチーフにした水彩系のイラストを描いて、それをコラージュする作品を制作していましたね。 卒業後に何をしたいかよく分からないままデザインの仕事を探し、映画や占いなどのサイトを手がけていたベンチャーに就職。入社当時はガラケー向けの恋愛シミュレーション

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ビジネスとプロダクトで、これからのスタンダードをつくる

矢部 雄祐。デザインディレクター。大学では立体デザインを学び、インダストリアル系のデザイン事務所に入社。同社でGUIデザインに携わる。サービスデザイン部署の立ち上げやスタートアップ領域でのプロダクトマネジメント経験を経て、2020年末にリクルートへ転職。プロダクトデザイン室に配属された。「いずれはまたスタートアップにいきたい」と語る彼が、今、リクルートでSaaSを手がける理由とは? 業務内容や、将来の展望について聞いてみました。 少しずつデザインの領域を広げていった15年

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リクルートに転職しようかな…と思ったら見るページ

中途入社してすぐに馴染める?フルリモートワークってどんな感じ?など、リクルート入社への不安・疑問を解消するマガジンです。

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転職を検討中? リクルート・プロデザ室が選ぶnote5選_新しいことに取組む文化編

こんにちは~ リクルート プロダクトデザイン室(プロデザ室)のnote事務局です。 4月からおよそひと月、これまでのこと・これからのことに思いを馳せがちなタイミングではないでしょうか? そしてお仕事でお悩みの方、環境を変えてみようと考えている方、新しいチャレンジを捜している方へ 。 実は(実は?)私たちプロデザ室も一緒に働く仲間を募集中です!!! これから5回にわたってテーマ別にセレクトしたnote記事をお届けします。 ゆるりとお読みください。 お知らせ|プロデザ室は仲

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転職を検討中? リクルート・プロデザ室が選ぶnote6選_キャリアの作り方・考え方編

こんにちは~ リクルート プロダクトデザイン室(プロデザ室)のnote事務局です。 4月からおよそひと月、これまでのこと・これからのことに思いを馳せがちなタイミングではないでしょうか? そしてお仕事でお悩みの方、環境を変えてみようと考えている方、新しいチャレンジを捜している方へ 。 実は(実は?)私たちプロデザ室も一緒に働く仲間を募集中です!!! これから5回にわたってテーマ別にセレクトしたnote記事をお届けします。 ゆるりとお読みください。 お知らせ|プロデザ室は仲

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転職を検討中? リクルート・プロデザ室が選ぶnote5選_雰囲気を知りたい!編

こんにちは~ リクルート プロダクトデザイン室(プロデザ室)のnote事務局です。 4月からおよそひと月、これまでのこと・これからのことに思いを馳せがちなタイミングではないでしょうか? そしてお仕事でお悩みの方、環境を変えてみようと考えている方、新しいチャレンジを捜している方へ 。 実は(実は?)私たちプロデザ室も一緒に働く仲間を募集中です!!! これから5回にわたってテーマ別にセレクトしたnote記事をお届けします。 ゆるりとお読みください。 お知らせ|プロデザ室は仲

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転職を検討中? リクルート・プロデザ室が選ぶnote5選_働き方はどんな感じ?編

こんにちは~ リクルート プロダクトデザイン室(プロデザ室)のnote事務局です。 4月からおよそひと月、これまでのこと・これからのことに思いを馳せがちなタイミングではないでしょうか? そしてお仕事でお悩みの方、環境を変えてみようと考えている方、新しいチャレンジを捜している方へ 。 実は(実は?)私たちプロデザ室も一緒に働く仲間を募集中です!!! これから5回にわたってテーマ別にセレクトしたnote記事をお届けします。 ゆるりとお読みください。 お知らせ|プロデザ室は仲

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【トップに聞く】プロダクトデザイン室を率いる人々

プロダクトデザイン室の室長、部長などの仕事への想い、考え方を聞いてみました!

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成長のカギは先頭集団にピンを立て、必死で食らいつくこと。PD室長のキャリア戦略

戸田洋平(とだ・ようへい)。リクルートが展開する200以上のサービスの企画や改善を統括する部門横断的な組織、プロダクトデザイン室の室長を務めている。 エンジニアからキャリアをスタート。リクルート転職後は、当時まだ珍しかったスマホアプリの企画開発を担当するなど、テクノロジーを先取りしながらキャリアを構築してきた。 遠い先のキャリアに目をやるのではなく、登る山を次々と見つけるようにステージを変えながらステップアップを果たしてきた戸田さん。これまでの足跡をたどるインタビュー

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仲間の可処分時間を増やしてこそ幸せ ―『SUUMO』の部長に聞いた、生産性を上げるために実践している3つのこと

リクルートで働くと聞いて、どんなイメージをお持ちだろうか?「昼夜問わず、猛烈に働いていそう」という方もいれば、「ストイックに“生産性の向上”を追求していそう」という方もいるかもしれない。はたして実際のところ、どうなのだろうか。 今回はそのイメージを検証すべく、『SUUMO』の部長を直撃!組織のメンバー、そして部長として「効率」「生産性」にこだわっているという白川圭太にセキララに語ってもらった。そこで見えてきた仲間想いの一面と、みんなでつくる生産性向上の仕組み。リクルートに

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「偉そうにする人はダサい」最前線で動き、メンバーとの対話を重視するリクルート役員のこだわり

偉そうにする人はダサい。最前線で動き、聞く耳を持つ――最初に、現在の塩見さんのお仕事について教えてください。 簡単に言うと「優れたデザイナーとマーケターの組織を作ること」と「ボトムアップで上がってくる起案の審議をすること」がメインで、9割近くは役員仕事です。 今のリクルートの事業は、大きく「人材事業」「販促事業」「SaaS事業」の3つに分かれており、それぞれに責任者として執行役員を1名ずつ配置しています。彼らは担当事業のプロフェッショナルではありますが、必ずしもデザイン、

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“組織や場”をデザインするのが面白い。「プロダクトデザイン室」の魅力をnoteで発信する理由

暮らしを彩るプロダクトをつくるため、新卒でリクルートへ ――鹿毛さんは2011年にリクルートに入社しました。なぜ、リクルートを選ばれたのでしょうか? 暮らしに関わるプロダクトデザインに携わりたいと思ったからです。僕は、慶應大学の法学部に所属していたのですが、学生時代は法律以外のことも学んでみたくて、興味の赴くままに環境情報学部の建築やインタラクションデザインの授業に出ていました。そのときに参加したのが、デザイン思考を用いたサービス開発の研究をしているゼミです。すごく面白

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