リクルート プロダクトデザイン室

株式会社リクルート プロダクトデザイン室の公式noteです。社員のインタビューや各職種…

リクルート プロダクトデザイン室

株式会社リクルート プロダクトデザイン室の公式noteです。社員のインタビューや各職種・事業の業務について紹介しています。

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マガジン

リクルート主催イベントレポートまとめ

リクルートが主催したイベントレポートです。

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【PdM Days】DAY4「社会課題をプロダクトで解決する起業家たち」

多彩な領域のプロダクトマネージャー(PdM)が集結し、プロダクトづくりに関する様々なセッションを発信するカンファレンス「PdM Days」。全体を通してのテーマは「枠を超えて、未来のまんなかへ」。セッションを通じて第一線で活躍するPdMの視点を獲得し、これまでの自分の枠を超えて未来に挑戦する。そのきっかけを提供し、日本のプロダクトづくりに貢献していきたいという思いが込められています。 今回は、2月17日に行われたセッション「社会課題をプロダクトで解決する起業家たち」の模様を

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【PdM Days】DAY4「多彩な組織におけるプロダクトマネージャーのあり方を考える」

多彩な領域のプロダクトマネージャー(PdM)が集結し、プロダクトづくりに関する様々なセッションを発信するカンファレンス「PdM Days」。全体を通してのテーマは「枠を超えて、未来のまんなかへ」。セッションを通じて第一線で活躍するPdMの視点を獲得し、これまでの自分の枠を超えて未来に挑戦する。そのきっかけを提供し、日本のプロダクトづくりに貢献していきたいという思いが込められています。 今回は、2月17日に行われたオンラインセッション「多彩な組織におけるプロダクトマネージャー

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【PdM Days】DAY4②「ユーザー課題に向き合うプロダクトマネージャーたち」

多彩な領域のプロダクトマネージャー(PdM)が集結し、プロダクトづくりに関する様々なセッションを発信するカンファレンス「PdM Days」。全体を通してのテーマは「枠を超えて、未来のまんなかへ」。セッションを通じて第一線で活躍するPdMの視点を獲得し、これまでの自分の枠を超えて未来に挑戦する。そのきっかけを提供し、日本のプロダクトづくりに貢献していきたいという思いが込められています。 今回は、2月17日に行われたオンラインセッション「ユーザー課題に向き合うプロダクトマネージ

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【PdM Days】DAY3「プロダクトづくりを円滑にするためのさまざまな仕組み」

多彩な領域のプロダクトマネージャー(PdM)が集結し、プロダクトづくりに関する様々なセッションを発信するカンファレンス「PdM Days」。全体を通してのテーマは「枠を超えて、未来のまんなかへ」。セッションを通じて第一線で活躍するPdMの視点を獲得し、これまでの自分の枠を超えて未来に挑戦する。そのきっかけを提供し、日本のプロダクトづくりに貢献していきたいという思いが込められています。 今回は、2月14日に行われたオンラインセッション「プロダクトづくりを円滑にするためのさまざ

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リクルートプロダクトデザイン室アドベントカレンダー2023

リクルート プロダクトデザイン室のアドベントカレンダー2023のマガジンです

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26歳新卒・人生ひっくり返ってお笑いをやることになった話

この記事はリクルート プロダクトデザイン室 アドベントカレンダー 2023の 21日目です。 自己紹介みなさん、はじめまして! 静岡県藤枝市出身の大石紗矢香(26)です。おおさやちゃんと呼ばれています。 リクルートには新卒で2023年の春に入社し、現在はまなび領域でプロデザのお仕事をしています!まなび領域には、いわゆる「スタサプ」としてみなさんに知られている『スタディサプリ 高校講座』以外にも、学校向け(toB)の『スタディサプリ for SCHOOL』『スタディサプリ

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WBSを使って仕事の仕方を見直した話 〜猪突猛進な新人PdM奮闘記〜

こんにちは、色もフルーツもオレンジが大好き!ガッサムと申します! リクルートの新規事業開発室でPdM(プロダクトマネージャー)を担当している、ガッサムこと衣笠友哉です。 2023年新卒でリクルートに入社し、今まで出会ったことのないような多種多様な同期と出会い、3ヶ月の濃密な研修を経て新規事業開発室の『保険チャンネル』に配属されました。 ここでは、今までノリと勢いで人生を乗り切ってきた私の、配属されてからこれまでの「ミスと学び」についてお話しできればと思います。 この記事で

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【まとめ記事】プロダクトデザイン室アドベントカレンダー2023

こんにちは!note事務局です! 12月1日から25日まで、全25記事のアドベントカレンダーが公開されました。 プロダクトデザイン室のメンバーが、クリスマスを盛り上げるためにお送りした毎日のプレゼント、いかがでしたでしょうか? この記事ではアドベントカレンダーの総まとめとして、テーマ別に記事をご紹介しようと思います。気になった記事を見つけた方はぜひ読んでみてください! プロダクトマネージャー/デザインディレクターの仕事について世界中で人気の職種「プロダクトマネージャー」

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高野山会議2023に参加して

こんにちは。リクルートのプロダクトデザイン室に所属する鹿毛と今井です。 私達は、東京大学 先端科学技術研究センター 先端アートデザイン分野 社会連携研究部門 (以降、「AAD」とする)に、リクルートから研究員として参加しています。 今回は、AADが主催する「高野山会議2023」に参加してきましたので、その内容についてシェアさせて頂きます。 AADへの参加背景 私たち2人の日常業務はリクルートのSaaS領域や飲食領域のプロダクトマネジメントや、プロダクトデザインをすることです

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リクルート プロダクトデザイン室アドベントカレンダー

リクルート プロダクトデザイン室のアドベントカレンダー2022のマガジンです

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🎄2023年のプロダクトデザイン室アドベンドカレンダーが始まります!🤶

みなさん、こんにちは!リクルート プロダクトデザイン室noteの運営事務局です。 もうすぐ12月がやってきますね。少しずつ寒さが増してきて、クリスマスのBGMも街に流れ始めました。 私たちプロダクトデザイン室は去年に引き続き、アドベントカレンダーを実施します! プロダクトデザイン室のアドベントカレンダーについて去年のアドベントカレンダーでは、副業で実践した小さな農業の話、フルリモートチームがオフサイトミーティングをした話、吃音症の方に選ばれるプロダクトについて考えてみた話

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おまけ:アドベントカレンダーまとめ&振り返り

こんにちは!リクルート プロダクトデザイン室(プロデザ室)のnote事務局です。アドベントカレンダー、楽しんでいただけましたでしょうか。 プロダクトデザイン室のメンバーが書いた記事を、カテゴリごとにまとめて紹介いたします。 その前に、プロデザ室の採用への応募のお誘いと小話を。 その昔、中途採用の最終面接で、私に合格を出してくれた部長が、自らの送別会でこんな言葉を残してくれました。 「たくさんの人と、たくさんの仕事をしてください」 その時は、正直「どういう意味??」と思っ

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新卒入社のスタートアップが傾いた!途方に暮れた私のPdM道~リクルート新規事業開発室のリアル~

この記事は、リクルート プロダクトデザイン室 アドベントカレンダー 2022 25日目です。 こんにちは、リクルートの新規事業開発室でPdM(プロダクトマネージャー)を担当している、齊藤平太郎です。 2020年卒(学部新卒)で、とあるスタートアップに入社したのですが、入社半年後の10月に事業縮小が決まってしまい実質的な転職を余儀なくされました。 途方にくれていたものの、なんとかリクルートの新規事業開発室に入社し、今はPdMをしています。ざっくり言うと、事業戦略・プロダ

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プロダクトマネージャーがリモートワークを考える

この記事を書いている人 今井隆文。慶應義塾大学総合政策学部卒業。大学時代はHCI研究に取り組み、卒業後2018年リクルート入社。入社後は、『スタディサプリ進路』のUX改善・機能開発・商品企画を担当。2020年10月から飲食/進学の領域兼務を経て、2022年4月から、『ホットペッパーグルメ』のプロダクトマネージャー(PdM)とチームリーダーに従事。加えて、リクルートが参画する東京大学における「先端アートデザイン社会連携研究部門」に協同研究員として参加中。 この記事は、リクル

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デザインディレクターとして働く人々

デザインディレクターとして働く方々のインタビュー記事です。仕事への想いや、リクルートへの入社経緯について紹介しています。

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新卒2年目のキャリアデザイン「リクルートには役割を限定しない環境がある」

人を動かすデザインの仕事をしたいと気づいた学生時代――最初に、川上さんの学生時代について教えてください。どのようなことを学んでいたのでしょうか? 大学ではデザインを基礎から学び、3年生から大学院にかけてはサービスデザインとコミュニケーションデザイン専攻しました。研究室では産学協同のプロジェクトや海外のワークショップなど、授業やそれらの活動を通してユーザーの課題やインサイトを見つけてコンセプトを練り、アウトプットするまでの一連の流れを体験してきました。Webサービスやパッケー

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ゲーム畑から転身。デザインで暮らしの不便を解決したい

ゲーム制作で培ったスキルを「暮らしのアップデート」に活かす ――最初に、渡邊さんの学生時代からリクルートに転職するまでの話を聞かせてください。 大学では、ビジュアルデザインを学んでいました。怪獣の「モスラ」が好きだったので、蛾をモチーフにした水彩系のイラストを描いて、それをコラージュする作品を制作していましたね。 卒業後に何をしたいかよく分からないままデザインの仕事を探し、映画や占いなどのサイトを手がけていたベンチャーに就職。入社当時はガラケー向けの恋愛シミュレーション

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ビジネスとプロダクトで、これからのスタンダードをつくる

矢部 雄祐。デザインディレクター。大学では立体デザインを学び、インダストリアル系のデザイン事務所に入社。同社でGUIデザインに携わる。サービスデザイン部署の立ち上げやスタートアップ領域でのプロダクトマネジメント経験を経て、2020年末にリクルートへ転職。プロダクトデザイン室に配属された。「いずれはまたスタートアップにいきたい」と語る彼が、今、リクルートでSaaSを手がける理由とは? 業務内容や、将来の展望について聞いてみました。 少しずつデザインの領域を広げていった15年

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企画とデザインを繋ぎ、プロダクトの品質を高める

小磯 克仁。デザインディレクター。 大学で学んだクラシックなグラフィックデザインのスキルを活かすべく、広告業界に飛び込んだ。グラフィックや映像の表現を幅広く手掛け、デザイナーとしての受賞歴も持つ。2018年の夏、リクルートへ転職。彼がリクルートで最初にしたのは、「このプロジェクトでは、いっさいデザインをしない」という決断だった。サービスを内側から変えていくために。デザインディレクターが考えるミッションとはなんなのか? 業務内容や、将来の展望について聞いてみました。 表現だ

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カスタマーサポート・企画の仕事紹介

カスタマーサポート・企画の業務内容について紹介しています。

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入社2ヶ月の新人がフルリモートのチームで対面ミーティングを企画〜実行した話

この記事は リクルート プロダクトデザイン室 アドベントカレンダー 2022 14日目です。 こんにちは!SaaSクライアントサクセスグループ(通称クラサク)所属のTaddyです! 本日は、5月に開催したオフサイトミーティングについてお話ししたいと思います。 はじめに〜リクルートの働きかた〜リクルートってゴリゴリの営業会社だし、全員出社なんでしょ?と思っている方、それは違います! 少なくとも私の所属するクラサクグループは全員リモートワークで、ママさんや名古屋在住のメン

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Airレジのサポート業務効率化のためのデータ活用事例3選

こんにちは。リクルート新卒一年目の森本です。 大学院ではクレーマー対応ロボットやロボットの謝罪で申し訳なさを表現するといった内容のちょっと変わった研究をしておりました。 現在のミッションは、SaaS領域のクライアントサポートの業務改善です。 具体的には、『Airレジ』、『Airペイ』といった「Air ビジネスツールズ」を利用してくださっているクライアントの困りごとをヘルプデスク(電話対応やチャット対応を行うサービス)、FAQ記事、チャットボットなどで解消する取り組みの効率化

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新しいプロダクトのサポートを立ち上げるときのポイント7選

こんにちは、SaaS領域プロダクトデザインユニット SaaSクライアントサクセスグループの松倉です。 『Airレジ』『Airペイ』などをはじめとする「Air ビジネスツールズ(以下Air)」でクライアントセルフサクセス(クライアントがプロダクト利用時に困りごとが発生しないような施策)の企画立案・実行と、新規プロダクトのサポート立ち上げを担当しています。 現在まさに、とあるプロダクトのサポート立ち上げ真っ最中です。 そこで今回は、立ち上げプロジェクトの中でこれまで私が実施して

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完全リモートワークで在宅可能なコールセンターシステムを構築した話

こんにちは!リクルートの君島です。 私は、Air ビジネスツールズをご利用中のお客様の「困った」に直ぐに答えられるよう、お電話やメール・チャットで質問に答えるヘルプデスクを運用しています。 Airのヘルプデスクでは、専用のPBX(電話交換機)と電話回線、電話機が用意された広いオフィスに、大勢のオペレーターが集まって協力しながらお客様のお問い合わせに回答しています。 これは、ほんの少し前まで、ヘルプデスクの一般的な在り方として、疑いようのないものでした。 しかし、2020年

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